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ふくおか市民政治ネットワークは社会情勢に即した見解、政策を明確にしていきます

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  65回目のヒロシマ・ナガサキ|
市民運動助成金審査会
堤かなめさんを国政に!九州から始まる“見える化・議会”その2|その1議会傍聴に行きましょう堤かなめさんを国政に送り出し、市民が進める新しい政治をさらに前へ!|社会が変わるシンポジウム元代理人が現在の活動を語る|



 65回目のヒロシマ・ナガサキ

―“核廃絶”にむけ、被爆国であるからこその“具体策の提示と行動”を―

 オバマ大統領が昨年4月プラハで、「核兵器のない世界をめざす」と表明したことを受け、今年の広島平和記念式典にはアメリカのルース駐日大使が参列したほか、核保有国であるフランス・イギリス両国の臨時代理大使は広島・長崎両平和式典に参列し、国連の藩基文事務総長も5日に長崎市を訪れて記者会見し、6日には広島平和式典で世界に向けたメッセージを述べるなど、ヒロシマ・ナガサキが“核廃絶”に向けた動きの象徴であることが世界に示されました。
秋葉広島市長は、被爆65周年の平和宣言で「今こそ日本政府の出番だ。核兵器廃絶に向けて先頭に立つために、まずは、非核三原則の法制化と“核の傘”からの離脱」を実現すべき、と求めました。

それに対して菅首相が、式典後の記者会見で「核抑止力は我が国にとって引き続き必要」と述べ、非核三原則の法制化についても否定的な見解を示したことには、大きな失望を覚えました。

被爆者団体等からの抗議の声を受けて、長崎平和祈念式典後の記者会見では、菅首相は非核三原則の法制化について「これまでの経緯を含めて私なりに検討していきたい」と述べましたが、核抑止力については「北朝鮮の核開発が続いているので、一切頼らないという状況には至っていない」と重ねて述べました。

核兵器が存在するからこそ、核抑止力が必要との考えから抜け出せないのです。最大の核保有国であり核兵器を使用した国である米国が、テロリストに使われることを大いなる脅威として「核なき世界」を目指すと表明し、“核廃絶”に向かう世界の潮流をつくりだしたのです。

被爆国として、核が使われた時の惨状を身を持って体験しているからこそ、「核の傘から抜け出すことが必要だ」と明言することが日本の首相には求められているのではありませんか。

菅首相に訴えます! 65回目のヒロシマ・ナガサキで共有した“核廃絶と恒久平和を求める市民の願い”を受け止め、日本の首相として「核の傘からどのようにして抜け出し、核のない世界を現実のものとするのか」について、被爆国であるからこその“世界へ向けた決意表明と、具体策の提示と行動”を、今こそ始めて下さい。
私たち市民も、地球上のすべての市民と連帯し、それぞれの生きる地から、“核廃絶と恒久平和”を訴え、行動していきます。

                                    2010年8月10日
                             共同代表 外井 京子(福岡市議)

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市民運動助成金審査会
 応募団体からのプレゼンテーションを実施

 ふくおか市民政治ネットワークは、まちづくりを進めていくために「市民の力」や「市民の活動」が、とても重要だと考えています。その「市民の力」や「市民の活動」をいかし、団体を設立しようとしている人々を応援するために、昨年20周年を記念して「市民運動助成金」を立ち上げ、今年度初めて募集をしました。
 7つの市民団体から応募がありました。
審査は、「応募団体へ赴いての聞き取り調査」「審査委員会での書類および調査報告審査」を経て、7月16日に、「応募団体によるプレゼンテーション」の場を設けました。
 プレゼンテーションでは、それぞれの団体からの活動の説明を10分、質問タイムを10分。短い時間でしたが、どの団体からも、地域社会に貢献したいという熱い思いを強く感じました。さらに審査会で議論を深め、助成団体を決定していきます。 共同代表  新谷 良子

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「一人ひとりの市民の力で、新しい政治の前進を!」
参議院選挙が明日公示


 ふくおか市民政治ネットワークは、福岡県選挙区の予定候補「堤かなめさん」を推薦しています。
(←道行く車に手を振ってこたえる堤かなめさん)





堤かなめさんとふくおか市民政治ネットワークは「憲法九条を改変しないこと」「平和と人権が守られる社会を」「すべての子どもへの教育の保障」「将来に希望の持てる雇用」の4項目の実現を目指し、政策協定を結びました。
(堤かなめさんを囲んで…那珂川町→)




市民の政治参加をさらに進めていくために、地域で市民運動を進めてきた「堤かなめさん」を国政の場に送り出していきましょう!
(←古賀市議会議員倉掛しのと一緒に)
                          



福岡市議会議員外井京子と合同街宣する堤かなめさん
ふくおか市民政治ネットワーク
 共同代表
 外井(とい) 京子(福岡市議会議員)
 共同代表 新谷 良子

(福岡市議会議員、外井京子と合同街宣する堤かなめさん→)

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九州から始まる“見える化・議会”
―市民と議員の条例づくり交流会in九州―開催
「変えるぞ・変わるぞ」の予感と期待!その2

第1分科会
   日常は、まさに課題発掘の場
常にアンテナを張り、政策提案に結びつけたい

第1分科会では、地方議員の活動実態調査の報告を踏まえ、パネリストの議員から日々の活動の報告を聞きました。
「地方議員の活動実態調査」によると、議会や委員会の出席、質問準備、住民相談などの公式・準公式といえる活動が全体の6割を占め、こうした部分は市民の目から「見えない」ところで行われています。議員が個人として行っているボランティアや、地域活動は多くの人が目にするので、ややもするとアピールや、売名だと批判されることがあります。しかし、パネリストの女性議員の言葉に「生活の中での買い物やボランティアであっても、そこから市民が抱える課題をキャッチし、政治につなげられる。」といわれました。まさに、「生活って政治」です。
アンテナを張っていれば、あらゆる場が「課題を探る」ための場となり、議会への政策提案につながります。
日常の暮らしの中の課題の解決に向けて議会で議論していくプロセスをもっと市民に見せていくことが、今議会に求められ、またそのことが市民にとって議会が身近なものになると改めて感じました。 
           古賀市議会議員  倉掛小竹

分科会2
 議会の使い方を「見せる」
    市民と議員の語り場   分かり合いたい市民と議員の本音カフェ!

市民にとっての「議員」は見えないことがたくさんで、議員から見る「市民」もワガママな要求をする存在で・・・。お互い分かり合えていない状況なのではないか・・・。と言うことで、市民と議員が本音で分かり合える場を持とうと、「ワールドカフェ」と言う方法で、ワイワイガヤガヤと楽しく語り合いました。
私が関わったグループでは、「議員のプロ化はダメ!」「市民がもっと声をあげる。お任せにしない!」と言うこと、お互いが理解し合い、自立・自律し、協働・協同した政策の立案やそれを実現していく“チカラ”を持つこと、そのベースにあるものは「平和を願う想い」で、そして「for you(自分だけの為じゃないと言う意味を込めて・・・)」「もったいない精神」が大事だとまとまりました。
市民政治を目指している私達の「ルールとして」「政策として」掲げ、活動をすすめていることそのものの中身が、ここに参加した多くの方々から出されました。今までしてきた活動や、これから目指す政治のあり方など、市民政治ネットワークの手法に、更に自信を持ち、多くの人と関わりを持ちながら力強く活動し広めていきたいと思いました。
ふくおか市民政治ネットワーク・福岡東 代表 森 あや子
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九州から始まる“見える化・議会”
―市民と議員の条例づくり交流会in九州―開催
「変えるぞ・変わるぞ」の予感と期待!その1


「市民にとって、議会も議員活動も見えない」「議員にとって、議会が市民からどう見られているか分からない」。 市民と議員の相互不信の根っこはお互いが「見えない」ことにあるのでは・・・ということから、九州各地の議員・まちづくりに関心のある市民・自治体職員の3者で実行委員会を立ち上げ、「市民と議員の相互不信の根っこはお互いが見えないから。この状況を変えることから始めよう」と題してフォーラムを開催しました。
全体会の基調報告では、廣瀬克哉法政大学教授が「あるべき議会像とはどのようなものか」について、
①「市民の意思決定機関としての議会」②「討議する議会」③「政策をつくる議会」を目指す取り組みの重要性を話されました。
また、大分市議会の実践の具体例報告からは、「議会改革を進めるための条例づくりのプロセス」や『二元代表制における行政の情報や力量と互角になるためには、議会が「議会のかたまり」としてまとまる』ことが今後の課題であると感じました。
九州各地に点在していた“市民が活用できる議会への改革”への意志ある議員・市民が、顔を合わせて本音で語り合うことで、議会を「変えるぞ・変わるぞ」という熱い思い、予感と期待を存分に感じることのできたフォーラムとなりました。

外井京子(ふくおか市民政治ネットワーク共同代表、福岡市議)
(九州から始まる“見える化・議会”実行委員)

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議会傍聴に行きましょう。

6月議会が始まります。
私達の暮らしまわりのことを決めていくのは、地方自治体の議会です。
 国政に関するニュースは、毎日の新聞、テレビで知ることはできますが、暮らしまわりのことを決める地方自治体「議会」にも目を向けましょう。
 あなたの住むまちの議会でどんなことが議論されているのか、議会を傍聴することで知ることができます。傍聴は気軽にできます。
 ※ 委員会など、より詳しい日程は、関係先に問い合わせてください。

☆福岡県議会    6月7日(月)~23日(水)
             代表質問、一般質問 6月11日から6月17日
             県議会 議会事務局 092-643-3832

★福岡市議会    6月15日(火)~23日(水)
             詳しい日程は6月9日の議会運営委員会で決定
             福岡市議会議事課      092-711-4746
             会派ふくおかネット控え室 092-711-4739

☆北九州市議会  6月10日(木)~17日(木)
             一般質問 6月10日、11日、14日
             北九州市議会事務局 093-582-2628
             ネット・北九州    093-693-4170

★宗像市議会    6月18日(金)~7月15日(木)
             市長選が4月にあったので、今議会が予算議会となります。
             代表質問、一般質問  6月22日、23日、25日
             予算委員会  7月6日~9日
             宗像市議会事務局 0940-36-1121
             ネット・宗像    0940-37-0700

☆福津市議会    6月11日(金)~24日(木)
             一般質問 6月11日、14日、15日
             福津市議会事務局 0940-43-8144
             ネット・福津    0940-42-2973

★古賀市議会    6月1日(火)~17日(木)
             一般質問 6月14日、15日、16日
             古賀市議会事務局 092-942-1134
             ネット・古賀    092-943-7195

☆那珂川町議会   6月3日(木)~17日(木)
             一般質問 6月10日、11日
             那珂川町議会事務局 092-953-2211
             ネット・那珂川    092-954-8611
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    堤かなめさんを国政に送り出し、
市民が進める新しい政治をさらに前へ!

ふくおか市民政治ネットワークは堤かなめさんと政策協定を結び、
推薦します。
政策協定書はこちら→

政権交代が実現して9ヶ月、国の政治に対する市民の関心は深まっています。7月の参院選も、新しい政治を進めていくための選挙としていかなければなりません。
 ふくおか市民政治ネットワークは、5月21日、参院選立候補予定者(福岡県選挙区)の堤かなめさんと政策協定を結び、推薦致しました。
 私たちは、「憲法九条を改変しないこと」「平和と人権が守られる社会を」「すべての子どもへの教育の保障」「将来に希望の持てる雇用」の4項目について、堤かなめさんと共に、実現に向けて進めます。
 堤かなめさんは、これまで、子どもや女性への暴力・差別・虐待のない地域社会づくりを目指し、活動してこられました。生活者の視点で政治を変えていくためには、堤かなめさんの実践に基づいた提案、生活者である女性の視点での提案が、政策決定の場により一層必要となってきます。
 昨年の政権交代は、長年続いた官僚政治ではなく、市民が進める新しい政治へと変革していきたいという市民の思いから実現しました。
市民の政治参加をさらに前に進めていくために、地域で課題解決に取り組んでこられた「堤 かなめさん」を、必ず、国会に送りだしていきましょう!
                       

                      ふくおか市民政治ネットワーク
                        共同代表 外井 京子(福岡市議会議員)
                        共同代表 新谷 良子
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社会が変わるシンポジウム
―私たちの働き方・暮らし方を考えてみる―

「私たちの働き方・暮らし方を考えてみる」というテーマのシンポジウムが、5月13日、開かれました。
シンポジストは、元九州女子大学教授 堤かなめさん、衆議員の藤田一枝さん、そして、福岡市議の外井京子さん。コーディネーターは、九州大学大学院教授の出水 薫さん。3人からは、それぞれのプロフィールそして政治に参加したきっかけ、女性が政治に参加することの大切さや、それを妨げる理由について話されました。
堤さんは、パートナーや交際相手から暴力を受ける女性に出会ったこと、藤田さんは学校給食の現場から、外井さんはごみの問題や食べ物の安全性など、生活の中で気づいたこと、経験したこと、おかしいと思ったこと、そして社会を変えていきたいと思ったことを熱く語られました。
世の中、半数は女性です。ヨーロッパでは国会議員の30%~40%は女性が当たり前の時代。生活課題を決定する場に女性が参加し仕組みを変えていくことが、社会を変えていくことにつながります。
暮らしを経験しているからこそ生かせる政治の場に女性議員を増やしたいと強く思いました。
堤さんはこれまでの経験や勉強してきたことを生かしていきたいと、近く行われる参議院選挙に挑戦されます。
女性や子どもへの暴力・差別を失くしていく運動を地域で続けてこられた堤かなめさんを、制度を変え政策を決定する国会に送り出し、「社会を変える」大きな一歩としていきましょう!(写真は左から外井 京子、堤 かなめさん、藤田 一枝さん)
2010.5.19 福岡市議会議員(城南区) 高森清子

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議員の経験を新たな地域活動に生かす
   元代理人が現在の活動を語る

ふくおか市民政治ネットワークの運動の特徴として、代理人(議員)は2期8年で交代します。その際「もったいない。3期から議員の力を発揮できるのに。引退後は一体何をするの?」などという声をよく聞きます。しかし、議員やネット運動の経験はきっと「まちづくり」や「地域の活動」に生かすことができるはずと考えています。
5月8日、3人の元代理人から現在の活動を語ってもらいました。 
 
古賀千種さん元宗像市議の古賀千種さんは、地域の方々の強い要望を受け、日の里コミュニティーの会長を受け2年目になりました。1年ごとに変わる役員だけでは中長期的にまちづくりを考えること難しいと感じ「多くの市民がやらされ感ではなく、まちづくりに関わるには」という視点で活動を考えました。そこで規約を改正し、地域で様々な活動をしている人に集まってもらい、「こんなまちにしたいな。」ということを考えてもらう諮問機関を作りました。仕組みを変えることで、役員でない人もまちづくりに参加できるようになりました。

 豊田みどりさん元古賀市議の豊田みどりさんは、日吉台という団地の自治会福祉部長として地域福祉を元気にしたいと活動をしています。地域の公民館を使ってサロン的な喫茶室を始めました。そこには毎回高齢者だけでなく、子育て中の人も訪れ、地域で支えあえるまちづくりを目指して活動されています。また「市民後見センターふくおか」理事の活動経験を評価され、高齢者や障がいがある方で日常的な金銭管理などのサポートが必要な人のための「生活支援員」の要請を受けました。そのための研修も受け、今後の活動を期待されています。

元福岡市議の今村恵美子さんは、学童保育の補助指導員として障がい児を担当しています。障がい児の保育に関する研修はなく、最初は戸惑ったそうですが、ネット活動を通じて知り合った障がい児の保護者団体を通じて勉強したことを現場で生かせているそうです。
またライフワークとしている「和白干潟を守る会」の事務局長として干潟の環境を守るための活動を続けています。会には定年後の男性も多く、会の運営が固定的な役割分担社会の様相が見えてきたので、会として「男女共同参画とは」の勉強をし、その後は、会の中の役割分担も男女に分けないように心がけているそうです。今村恵美子さん

3人のお話をお聞きして「参加型のまちづくり」や、議会で提案してきた政策が新たな活動の中にしっかり生かされていると実感しました。
新人の運営委員からは、「元代理人の現在の活動を聞いて、ローテーションの意味や代理人として培った経験を地域に活かすという意味を実感できた。これから人に会い、ローテーションを語る時の言葉を得ることができた」との嬉しい感想もありました。 (2010.5.13 共同代表 新谷良子)

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市民の力で社会を変えよう!
―市民運動助成金を設立しました。―

【設立の趣旨は…】

「ふくおか市民政治ネットワーク」は、誰もが安心して暮らし続けられる「まちづくり」を進めるために「参加型の政治」を続け、「制度と空気」を変えてきました。
そして今、「市民の力」や「市民の活動」がますます必要になっています。
そのため、政策提案を目的とし、地方自治体議会に女性議員を誕生させるための「政治団体」の設立や、地域社会を豊かにするための「市民事業や市民活動」の設立を応援するための基金を積み立ててきました。
設立20周年を機に、その基金を財源とする「市民運動助成金」を創設します。

【助成金の原資は…】

  • 議員報酬からの寄付の1%の積立金
  • 議員費用弁償からの寄付の積立金
  • 趣旨に賛同した市民からのカンパ

助成対象と助成額

  1. 九州(福岡県を除く)の女性による政策提案を目的とし、地方自治体に女性議員を送り出すための「政治団体」設立費用を年間1団体に助成します。
    助成額は上限50万円。
  2. 地域社会(福岡県内)に必要なサービスを創りだす「市民事業」や「市民活動」の設立費用を年間5団体に助成します。
    助成額は1団体に上限30万円。
  3. 申請可能な団体は、申請の年の4月から翌年の3月までに設立したか、設立可能の団体とします。

審査】

★書類審査

  1. 設立趣意書→団体の思いや動機がわかるもの
  2. 規約
  3. 事業計画書
  4. 事業収支計画書

★審査の方法

  1. 書類審査を経て、申請団体に調査チームが直接現地に出向き調査、聞き取りをさせていただきます。
  2. 調査後、審査委員会で審査します。
  3. 審査委員会に申請団体も参加いただき、プレゼンしていただきます。 
  4. 審査委員会からの答申を、ふくおか市民政治ネットワーク運営委員会で検討し、決定します。
  5. 助成決定し、通知します。

詳しい応募方法はこちらから

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