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讃井(さぬい)さちこ プロフィール

かつて仕事と子育ての両立に悩み、保育園探しに苦労したこと、東南アジアで「放っとけない!!」と感じた格差や貧困、平和への願い。私が体験してきたこと、感じたことは、すべて政治につながっていると気づきました。
今、女性の力が社会に求められています。女性も、培ってきた経験やキャリアを活かし、多様な生き方を選ぶ時代になりました。でも、いまだに家事や子育て、介護など家族のケアは女性の肩に大きくのしかかっています。
私、子育て世代の讃井(さぬい)さちこは、女性が多様な働き方を選べ、安心して暮らせる社会をつくるため、そして一票を持たない子どものために精一杯がんばります。あなたと政治をつなぐ懸け橋になります。

------------事務所のご案内------------
・北九州事務所 
807-0851
北九州市八幡西区永犬丸3-11-5
コーポ梶原101
TEL 093-693-4170

1967年 北九州市八幡西区生まれ(48歳)
1973年 折尾東小学校入学
父親の転勤で中間市を経て福岡市早良区に転居、中間市立中間小学校、中間中学校を経て
1982年 福岡市立高取中学校卒業
1986年 福岡県立城南高校卒業
北九州市八幡西区の印刷会社に入社
1988年~ リクルート福岡支社 住宅情報事業部勤務
1991年~ 東京都内の編集プロダクションに所属
1994年~ フリーランスのライターに転身、雑誌や食品会社の広告編集等に携わる
結婚、長男を出産 産後すぐに保育所を探して走り回る
1996年~ 夫の転勤で大阪へ 長女を出産
ライターとして仕事を継続しながら、雇用されない女性の働き方を支援するNPO「WANA関西」に参加し、家庭内暴力や虐待を受けた女性や子ども支援の事務局に携わる。
2002年~ 夫の転勤でフィリピン・マニラ市へ
ごみ山に暮らす子どもを支援するNGO「SALT」の事務局として貧困、経済格差、援助問題を考える。
2005年~ ベトナム・ハノイ市へ 日本語教師をしながら、ベトナム戦争について学ぶ。
滞在中に次女を出産。
2008年~ シンガポールへ
国立博物館・美術館で日本語のガイドとして活動する。日本と東南アジアの近・現代史を学ぶ。
2011年~ 長男の高校進学をきっかけに帰国。生まれ育った北九州市八幡西区に戻り、則松在住。
ちょうど、3・11東日本大震災と福島原発事故が起こった直後で、「いったいこの先、日本はどうなるの?」と、社会や政治についてあらためて関心を寄せることに。

<帰国後の活動>
則松小学校PTA、小学校でのブックヘルパーや読み聞かせ、北筑高校PTA、北九州子ども劇場等で活動。
食の活動・・・マクロビオティックスクール アンジェリカで講師の資格取得。
生協の組合員活動で平和の活動、被爆体験の聞き書き、辺野古クラブなど
中村文昭氏やてんつくまんの講演会活動もサポート

<家族>
夫、長男(大学生)、長女(高校生)、次女(小学生)

<趣味>
体を動かすこと 小さいころから水泳を、学生時代はバレーボール、長距離走を経験

 

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2016/09/12議員紹介

北九州市

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讃井(さぬい)さちこ

北九州市議会議員

かつて仕事と子育ての両立に悩み、保育園探しに苦労したこと、東南アジアで「放っとけない!!」と感じた格差や貧困、平和への願い。私が体験してきたこと、感じたことは、すべて政治につながっていると気づきました。
今、女性の力が社会に求められています。女性も、培ってきた経験やキャリアを活かし、多様な生き方を選ぶ時代になりました。でも、いまだに家事や子育て、介護など家族のケアは女性の肩に大きくのしかかっています。
私、子育て世代の讃井(さぬい)さちこは、女性が多様な働き方を選べ、安心して暮らせる社会をつくるため、そして一票を持たない子どものために精一杯がんばります。あなたと政治をつなぐ懸け橋になります。

------------事務所のご案内------------
・北九州事務所 
807-0851
北九州市八幡西区永犬丸3-11-5
コーポ梶原101
TEL 093-693-4170

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