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古賀市は否決!「安保法制の制定を行わないことを求める意見書」

「国民的合意がないまま安全保障法制を行わないことを求める意見書」(案)
国への提出について
反対10:賛成8 古賀市議会は否決
伊東ようこは、提出に賛成の立場で討論しました。
国会及び政府が、国民的合意のないまま安全保障法制の制定を行うことを許してはなりません!
伊東ようこは、平和を決してあきらめません。今後も、市民とともに平和を訴え続けます。

 

賛成討論

 

 

 

 

 

 

一般質問「ユニバーサルデザイン」で誰もが出掛けたくなる古賀市に!

平成14年に策定された、古賀市交通バリアフリー基本構想によって、対象となった一部の道路はバリアフリー化されました。高齢化が進む中、10年後を見据え、古賀市全体をユニバーサルデザイン仕様に変えていくべきだと考えます。
現在古賀市では、西鉄バスの運行赤字補填に年間3千5百6十万円を補助しており、年々増額の傾向にあります。
コミュニティバスの良さは、市民のニーズに合わせきめ細かく運行を修正できることです。経費に大差がなければ、コミュニティバスに切り替えるべきです。
まちづくりは、赤ちゃんからお年寄り、障がい者も、使いやすい移動しやすいデザインで!
なにかを作ろう、何かを始めようとする時に、ユニバーサルデザインの視点からスタートする基本方針をもつことが急がれます。

 

2015/07/08基本政策

私たちが目指す未来

古賀市

伊東ようこ

古賀市議会議員

子育てや介護をひとりぼっちにしないまちに
子どもや高齢者の貧困が社会問題になっています。世代間に渡る貧困の連鎖を断ち切るためにも、困っている人を孤立させないまちにしたいと考えます。
そのために、コミュニティソーシャルワーカーの配置や民生委員の育成・増員などの実現に向けて、市民と共に提案し続けます。

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