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いのちと平和

☆いのちをまもる日本国憲法☆

日本国憲法の願いは、誰のいのちも奪わない「戦争をしない世界」のあり方を、日本から発信していくことです。そのことが、世界の人々から高く評価され、日本人に対する信頼にもつながっています。

日本国民だけでなく、世界の人々といっしょに誰のいのちも奪わない世の中にしていきたいと思いませんか?戦争は、最大の人権じゅうりんです。本当はどの国の人も、みんな仲良く平和に暮らしたいのではないでしょうか?

☆国民主権はどこへ☆

安倍政権は、特定秘密保護法により国民に説明しないことを合法としました。そのうえで、集団的自衛権を閣議決定し、「平和安全法整備法案」「国際平和支援法案」の法制化をめざしています。憲法を解釈によって捻じ曲げる国民不在の議論は、立憲国家のなすべき事ではありません。

集団的自衛権を認めない者は排除し、数の力と権力で強行していく安倍政権の有様は、国民として怒りを覚えます。

国民無視の政権は、すでに憲法違反です。

☆「平和」臆せず言葉にしよう☆

若者たちが、いろんな場所で声をあげ始めました。2015年を「戦後70年」とするか、「新たな戦争元年」とするか!私たちが世論をつくることから始まります。「私ができる発信」の手段をつくしましょう!ひとりでも多くの人に「平和」を呼びかけましょう!

 

2015/08/07基本政策

私たちが目指す未来

古賀市

伊東ようこ

古賀市議会議員

子育てや介護をひとりぼっちにしないまちに
子どもや高齢者の貧困が社会問題になっています。世代間に渡る貧困の連鎖を断ち切るためにも、困っている人を孤立させないまちにしたいと考えます。
そのために、コミュニティソーシャルワーカーの配置や民生委員の育成・増員などの実現に向けて、市民と共に提案し続けます。

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