宗像の未来を語り合いました!
市民と代理人候補のまちづくりフォーラム
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 7月12日土曜日、メイトム宗像で、代理人候補杉下あきえは6人の市民から「親としてまたは子育てをしながら仕事をしている人として」または「移送サービスの担い手として」など、それぞれの現場における子どもや高齢者をとりまく生の声を受け取りました。

「病後時保育が危機的状況である現実」「産婦検診への補助の少なさ」「学童保育の運営主体が指定管理者制度になったことでの不安」「高齢者の移動における現状」などなど。

自治体議会は、その自治体にある生活課題を解決していく場です。
宗像にある生活課題を市民と共に解決していくために宗像市議会に新人代理人を送るためにさらに活動をひろげます。


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